現場監督からの転職
建設会社の作業員として働いていた当時、『この現場が終わったら、次はどうするの?』と現在の上司に声をかけられたことが、U・T・エンジニアリング入社のきっかけでした。
建設作業の現場では、現場監督の職に就いていました。
現場監督として作業全体の作業内容・管理の仕事は理解していましたが、入社してから従事することになった施工管理という仕事は、身体を動かすことは減ったものの、今までの請け負った一つの現場を管理するという仕事から、複数の現場を含めた建設工事全体の運営管理という未知の領域の仕事になるので、大変なこともありました。
ただ、今までの経験を活かせることも多数あり、新しく未経験な部門の仕事は、自分自身の刺激になって、楽しく働かせてもらっています。
施工管理の仕事は、建設作業の現場においての重要度も高く、需要も高い仕事ですが、経験を持った人材が少ないので、これからチャレンジする方には、多くのチャンスが待っている職種だと思います。
ぜひ、U・T・エンジニアリングに入って私たちと一緒に働きましょう!
責任ある仕事が、人を成長させる。
施工管理という選択。
この仕事に就いて大変だったこと
一人で全体を管理することです。
責任が大きな仕事なので、それなりのプレッシャーを感じます。
今後の目標について
入社して6年になりますが、まだまだ未経験なこともあります。
今以上に色々なことを経験し、学んでいきたいと思っています。
MESSAGE FOR YOU あなたへのメッセージ
技術の進歩やAIなども作業現場に入ってきていますが、施工御管理は無くならない分野仕事だと思っています。
長く働ける仕事なので、興味がある方はチャレンジしてください!